23 Jan 2018

国際シンポジウム「“伝統”の連続,非連続 近代日本の地方劇場が果たした役割 2018年3月13日(火)

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国際シンポジウム「“伝統”の連続,非連続 近代日本の地方劇場が果たした役割 

-明治44年設立,国指定重要文化財・八千代座(熊本県)を中心に-」

3月13日(火) ※時刻調整中

明治初期から昭和前半に至る「近代化」の中にあって、日本の諸劇場がそれぞれの地域に対して果たした役割を、国指定重要文化財である熊本県の八千代座の歴史を中心として、日伊両国の研究者が論じるシンポジウムです。開催時間は後日HP等でご案内します。後援:熊本大学